情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)基本コース
セミナー・トレーニング
(ISC)2®公式 CISSP® - 行政情報セキュリティ CBKレビューセミナー
本コースは、既にCISSP® 認定保持者の方が対象となります。
- 対象者および受講条件
- お申込の流れ
- CBKドメインに関するレビュー内容
- お申込み
- CISSP® -行政情報セキュリティ認定資格取得のメリット
- CISSP® -行政情報セキュリティ認定資格認定条件
- CISSP® -行政情報セキュリティ認定資格認定維持継続要件
| 9:30〜12:00 (途中休憩含む) |
12:00〜 13:00 |
13:00〜18:00 (途中休憩含む) |
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| 1日目 | イントロダクション・組織と政策・制度 | 昼食 |
組織と政策・制度(午前中続き) |
| 2日目 | 倫理と慣行 | 倫理と慣行(午前中続き)/ 技術 |
| 11:00〜 | 11:30〜12:00 | 12:00〜13:00 |
| 入室開始 | イントロダクション | 試験 |
| 日 時 |
2008年10月 2008年12月 |
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| 場 所 |
【 セミナー 】
LMJ 東京研修センター(3F) 【 認定試験 】
[10月・12月コース] ※場所は変更になることが御座います。その際はご受講者様に改めてご連絡させて頂きますので予めご了承ください。 |
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| 定 員 | 50名 | ||||||||||||||||||||
| 受講費用 |
259,500円(税込) |
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| お申込方法 |
申込フォームに必要事項をご記入の上、お申込み下さい。 折り返し申込書類をメールに添付してお送りさせていただきます。 ※申込者が指定人数に満たない場合は、本コースを中止させていただくことがあります。ご了承ください。 ※本コースの申込締切は開催4週間前となりますので、余裕を持ってお申込み下さい。 |
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| お支払い方法 | お支払い方法 お申込後、請求書をお送りいたしますので、コース開催初日の2週間前までに所定の口座にお振込下さいますようお願いいたします。 銀行振込受領証をもって、領収書に代えさせていただきます。 | ||||||||||||||||||||
| キャンセルに関して | お申込後、キャンセルをされた場合、もしくは受験日の日程変更をされた場合には(ISC)2へ以下のキャンセル料が発生いたしますので、ご注意下さい。
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WEBページによる申込/登録 |
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セキュリティーポリシーアライアンス事務局より、申込書をメールに添付してお送り致します。 |
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申込書が届き次第、必要事項をご記入の上、 セキュリティポリシーアライアンス事務局宛に FAXの送信をお願い致します。※2 |
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セキュリティポリシーアライアンス事務局にて、FAX頂いた申込書類の記入を確認させて頂いた後、原本送付依頼のご連絡をさせて頂きます。 |
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申込書原本をセキュリティポリシーアライアンス事務局まで 配達記録の残る方法でご返送下さい。 |
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セキュリティポリシーアライアンス事務局で再度申込書類を確認後、申込手続き完了のご報告、及び請求書を発行させて頂きます。 |
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申込手続き完了 (期日までに受講料のお振込みをお願い致します) |
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- 日本国の情報セキュリティ上、重要な組織である府省庁および関連機関を把握している
- 府省庁および関連機関の「役割や行動規範」の基となる政策や制度を把握している
- 日本国の情報セキュリティ戦略において、その基盤を形成する上で重要な政策や制度を理解している
- 情報セキュリティ政策や制度に関連した「重点施策・基準・ガイドライン」を理解している
- 政策や制度、基準やガイドラインに基づく、組織や人員間の連絡や対処のための体制・手順を理解している
- 「要件定義・設計・実装・運用・管理体制等」に関わるセキュリティを実現するための日本国内における枠組みや手法を理解している
- 電子政府システムの情報セキュリティに関わる法令を理解している
- 行政手続の情報セキュリティに関わる法令を理解している
- 企業間商取引の情報セキュリティに関わる法令を理解している
- 企業と一般消費者との商取引の情報セキュリティに関わる法令を理解している
- 企業内の情報セキュリティに関わる法令を理解している
- サイバー犯罪やその取り締りに関わる法令を理解している
- 重要インフラの保護に関わる法令を理解している
- 知的財産権に関わる法令を理解している
- 主に政府機関・地方公共団体が留意すべき情報セキュリティ上の脅威について理解している
- 国家公務員倫理法・規程の概要と情報セキュリティとの関係を理解している
- 企業行動憲章の概要と情報セキュリティとの関係を理解している
- 企業倫理、コーポレートガバナンスの概要と情報セキュリティとの関係を理解している
- 企業社会責任(CSR)の概要と情報セキュリティとの関係を理解している
- 契約に関連した制度・慣行の概要を理解している
- 会計制度の概要を理解している
- 年号・節季の概要を理解している
- 文書作成手法を理解している
- 法令の概念を理解している
- システム設備に関連した各種規制・規格の概要を理解している
- 主に政府機関・地方公共団体で行っている情報サービスに利用されている技術を理解しその背景となる制度を理解している
- 主に政府機関・地方公共団体が留意すべき情報セキュリティ上の脅威について理解し関連する制度を利用して適切な対応が行える
- 主に政府機関・地方公共団体の情報システムのセキュリティを保証するための技術・制度を理解している
また、高度な認定資格の取得奨励は、人員の士気向上に大きく寄与します。
キャリアの差別化にもつながり、社内外で大きな信頼を勝ち取る足掛かりとなるでしょう。
- (ISC)2R倫理規約を遵守すること
- 年会費を支払うこと
- CPE クレジットを取得し、報告すること
- 1,000点満点中700点以上で合格
- 5,000円(消費税込)の年会費を支払うこと
- CPEクレジット(Continuing Professional Education Credits)の取得
※CISSP® -行政情報セキュリティの4ドメインに関連するものが対象
※3年間で20ポイント以上
※CISSP-行政情報セキュリティのCPEクレジットは、CISSPのCPEクレジットの必須ポイントに含めることができます(ただしCISSP-行政情報セキュリティのポイントとして申請した場合のみ)。
