CISSP認定ポイント対象コース、CPEポイント

CISSP認定ポイント対象コースとCPEポイントについて

CISSP
弊社の下記に示すトレーニングコースは、※1 CISSP資格取得者向けのCPEオフィシャル・プログラム指定コースとして認定を受けております。 CISSP資格取得者は、下記のコースを受講することにより、※2 資格維持に必要なポイントを以下の通り取得することが可能です。このポイント取得をご希望の方は、必要な登録手続きを取らせて頂きますので、受講時にCISSP認定番号を事務局にお申し出ください。

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)審査員コース【JRCA承認】
/(旧 BS7799 リードオーディターコース)
47P
リスクアセスメントコース 15P
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS) 内部監査員養成コース 14P
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)基本コース 14P
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)導入実践トレーニングコース 21P
ISO/IEC 20000(ITSMS)基本コース 14P
ITサービスマネジメントシステム審査員/主任審査員トレーニングコース(5日間) 46P
ITサービスマネジメントシステム審査員コンバージョントレーニングコース(3日間) 28P
BS25999/BCM Awarenessコース 13P
プライバシーマーク内部監査員養成 1日コース 7P

CISSPとは?
※1 CISSP Certified Information Systems Security Professional(セキュリティ プロフェッショナル認定資格制度)

CISSPは米国のNPOである「(ISC)2® 」(ISCスクエア)が開発・認定しているグローバル資格で、資格を取得するには特定の国や地域、技術的バックグラウンドにかたよらない広範なセキュリティの知識が必要になります。現在国際的に多くの企業においてCISSP®を取得した専門家が必要とされ、またCISSP®認証の取得が奨励されています。

資格維持について(CISSP資格の認定継続要件)
2 CISSP資格取得者は、年間最低取得ポイント(20ポイント)を満たし、 年会費(AMF)を支払うという1年毎の要件を満たしながら、 3年間の資格更新期間に、120単位以上のCPEクレジット(継続教育単位) を取得しなければなりません。
3年間で1度も最低年間認定継続要件を満たさなかった場合は、資格が消失することになります。